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大丈夫。

yu-ki
「人気が出るような写真アップしてや~」とPOPOさんに言われたので、男前担当YU-KIくんにご登場いただきましたよ。
皆さん、2月11日は神戸ウィンターランドへ、メサゴサ王子に会いに行きましょうね~♪ しかしなんでしょうねこの微妙なポーズと表情は。

さて、土曜日は私、「男前まつり」でございました。
夜はご存知の通りメサゴサライブでファンクな男前。
して昼はというと、浪花劇団の公演で、和の男前に萌えておりましたのよ♪

おそらく他のファンの人やご贔屓さんも同様かと思いますが、近江新之介座長をローティーンの頃から応援している身としては、もはや親戚のコの成長を見守っているような感覚でね。
「芝居を観に」そして「新ちゃんに会いに」、そんな気分で何を隠そう今月すでに3回目。
でもって、昨年夏以来の浪花劇団、その成長ぶりに驚いたのなんのって。

事情はよくわからないけれど、ちょっと前から浪花三之介前座長が舞台をお休みされているようで、今や劇団のすべてを背負っている新之介座長。
昨年までは伝統的な浪花劇団と、かつて所属していた革新的な近江劇団のカラーの違いに迷って、というか苦しんでいるかに見えたけれど、今年の彼はまさに霧が晴れたかのような堂々たる座長ぶり。

舞台全体をしっかりと統率し、座員さんたちを包む父性をも感じさせる存在感。
一時は近江飛龍座長のコピーのように感じられた口上も、きちんと自分のカラーを打ち出しているし、お芝居やショーの演出にもいい意味で近江テイストを取り入れつつ、前座長の引継ぎでも「近江から来ました」でもない、浪花劇団座長・近江新之介の舞台を着々と作りはじめているのを実感いたしました。

うん。もう大丈夫。
批判やら軋轢やら、いろいろあったことは想像に難くない。
でも、ちゃんと乗り越えて立派な一座の長に成長した姿、そして何よりも、自信に満ちあふれたその表情に、安心と感動をおぼえる私なのでした。
千秋楽は29日。もう1回ぐらい行っちゃうかも?
shinnosuke4
あ、ちなみに「大丈夫」というのは新之介座長の本名でもあります。
何と読むかは、ファンだけのヒ・ミ・ツ♪
(ice)

コメント

ずっと考えてるけど、なんて読むんだろ~?



わかんない~(>_<)

でも、ファンじゃないから、我慢だね。 

思いついたら、連絡します~

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